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2012年3月26日 (月)

軽いって自由~[テレ・クロ編]?

[2012/03/26 追記]

Dsc01323_2
MADSHUS Eon (165-83/62/70) 
1146g
11-12シーズン導入の新板
カルフGTの“異父兄弟”?(ディメンジョンは同じ)
コンディションのよいときのパウダーランの使い勝手は十分。
+
今季はGT175、Eon165、URSA160を2人で使い分け。
  カルフXCD-GT (175-83/62/70,1218g)
  MADSHUS Eon (165-83/62/70,1146g) 
  カルフURSA   (160-65/59/62,1136g)


Dsc01324_2
サロモン xadv8
966g
11-12シーズン導入の新靴
昨季まで使用のふにゃ靴(Back Contry 4, 657g)に比べてでかくて重い・・・。
すぐに濡れてしみてくる致命的欠陥から解放されたのが最大のメリット。


Dsc01325_2
サロモン xadv6
726g
S用で比較的小さく軽め。滑りや歩きの使い勝手も特に問題ない模様。


Dsc01331_2
xadv8-ビンソン-ふにゃ靴 のそろい踏み
やはりxadvのでかさが際立つ。(重さでは革靴のビンソンよりは軽い。)
バックパックに入れて持ち歩くのにはかさばりそう。


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[2011/05/24]

気まぐれに、お道具考察。
こうやって並べると、やはり偏ってるのかな・・・?
まずは重量とディメンジョンから。(思いつきで追記していく???)


P1090096
3点セットでなんと1875g!


P1090103P1090102
カルフXCD-GT (175-83/62/70) &サロモンふにゃ靴(?)
1218g + 657g = 1875g (1ペア 3750g)
ブーツはズックに毛が生えたレベルで、トレッキングブーツの方がよほどしっかりしている。防水も悪いし。
イマドキのBCXCブーツも欲しいけど、コレはコレで"657g”っていうのは大きな魅力。


P1090098P1090097
シングルキャンバーウロコ: フィッシャーGTS (195-75/62/68) &ビンソン
1931g + 1174g = 3105g (1ペア 6210g)
4月からの対抗機種。昨季まではGW以降の鳥海はもっぱらコレ。
重量的には次の組み合わせに対してのありがたみ少ないが、細革の楽しさ十分。


P1090100P1090099
カルフXCD-10thMountain (175-99/68/84) &T3
2020g + 1266g = 3286g (1ペア 6572g)
4月~GW鳥海の主力機。バランスの面では一番守備範囲が広い組み合わせ。たまに革靴でも使用。
昨年の7月はコレを担いで鳥海スプーンカットに参戦。


P1090104
K2ワークスティンクス (180-129/90/115)
2522g (板bin1ペア 5044g)
ハイシーズンの主力機。カテゴリー的には十分軽量だと思う。


P1090101
ハーフエッジクロカン:カルフURSA (160-65/59/62)
1136g (板bin1ペア 2272g)
GTとの重量差100gちょっと。手持ちの板では当然最軽量。コンディションによっては予想以上に扱いやすい板。


P1090105
Wキャンバー細板フラットソール: オスネスナンセン (200-71/56/66)
1445g (板bin1ペア 2890g)
お師匠様からのいただきもの。目下のところ、ゲレンデお遊び用でBC実戦稼動未。


WS:2522g (板bin1ペア 5044g)
CB:2846g (板bin1ペア 5692g)
SD:2380g (板bin1ペア 4760g)

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