2011年1月10日 (月)

八甲田らっせるらっせる

2011/01/09

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2011/01/10

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2011年1月 2日 (日)

八甲田合宿1日目:2011/01/02

2011年のBCこと初めはやはり八甲田から。
初日はお約束の大岳詣で。

予想はしていたが大晦日の嵐でいつもの斜面の雪はイマイチ、滑りの方も・・・。
今日は山頂行けただけで十分。お帰りルートの雪はかなり楽しめました~。


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2009年1月26日 (月)

他力本願、八甲田満喫:09/01/26(仮)

今日は我社のスペシャルデー#2、車中泊で連チャン八甲田。
今日も酸ヶ湯から仙人岱。先行者1名のトレースあり楽をさせてもらう。

仙人岱からまたまたトレースに乗り大岳アタック。こちらも楽勝のつもりが斜面にちょっと取り付いたあたりからガリガリで四苦八苦・・・。かなり消耗し山頂着。
南東斜面を滑り、これまたトレースを狙って小岳に取り付くが5分ほどで思い直し、小屋にも寄らず硫黄岳へ向かう。こちらは先行者なし。

硫黄を一本滑った後も下部の視界はまずまず。昨日たがじょの皆さんやkameさん達が酸ヶ湯から笠松経由で櫛が峰方面へ入ったらしいので、そのトレースをアテにして、上り返さずにそのまま笠松峠に向かって下る。

R103に合流したところでガス欠。行動食はとっていたが今日は補給が不十分だったか。開通前のR103は新鮮な印象も、バテバテ状態でダラダラの帰路は体力的にはけっこうシンドイ・・・。

体感的にはとてもながい一日でした。

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2009年1月25日 (日)

八甲田初詣:09/01/25(仮)

今季初の八甲田。
ロープウェイも考えたがノーマルに酸ヶ湯から仙人岱。
硫黄岳はガスで見えず、小屋下の斜面を3本。上部は脛(底はガリ)、中間から膝~腿の軽いパウダー♪ 距離は短いがセミファットでの滑りを堪能。
小屋で昼食後、帰路は硫黄Rへ。上部の開けた斜面は薄い新雪、中間から膝パウ、斜度が緩くなると下りラッセルのパターンだが今日の極軽の新雪では問題なし。樹林帯からはたがじょスノーシュー隊3名(+1?)のトレースにのり登山口まで一気に帰還。
うーむ、やはり八甲田はイイ~

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2007年12月 9日 (日)

八甲田:大岳

 【 山 域 】 八甲田
 【 日 時 】 2007年12月9日
 【 コース 】 酸ヶ湯 - 仙人岱 - 大岳 - 仙人岱 - 酸ヶ湯
 【 メンバー  】 kameさん、Sakky、じg
 【 装 備 】 テレ、シュー&単板 ×2
 【 天 気 】 雪

3週連続の八甲田。今日は朝から小雪模様、当然大岳はガスの中。地獄湯ノ沢までは昨日入山のかまけし倶楽部さんのトレースで快適。沢の雪は先週よりちょっと多いくらい、仙人岱までは楽勝、そのまま大岳へ。新しいトレースはなく軽くスノーシューがもぐるコンディション、おぉ冬山だぁなどとお気楽モードでガスの中を進む。
森林限界に抜けるまでに少々迷走、登るにつれ風が強まり、けっこう苦戦、ようやく着いた山頂も長居は無用と早々に撤収、いつもの斜面へ。視界がなく思い切り滑ることはできなかったが板を振るとオーバーヘッドのパウダー、しなーっとした滑りを楽しむ。
仙人岱小屋は後発のたがじょさん・八戸山水会のみなさんで大賑わい、暖まった小屋がうれしい。昼食後は硫黄岳ルートで林間パウダーを堪能しつつ下山。
先週先々週は好天に恵まれ、まるで残雪期のようだったが、今日は八甲田らしい冬山。積雪量こそまだまだだけど、身体と冬山感覚を取り戻すにはよいトレーニングでした~

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2007年11月25日 (日)

八甲田:大岳・硫黄岳 シーズンイン!

 【 山 域 】 八甲田
 【 日 時 】 2007年11月25日
 【 コース 】 酸ヶ湯 - 仙人岱 - 大岳 - 仙人岱 - 硫黄岳 - 酸ヶ湯
 【 メンバー  】 kameさん、Sakky、じg
 【 装 備 】 テレ、シュー&単板 ×2
 【 天 気 】 晴

八甲田事始め~。
前日のうちに八幡平から移動、いつもの道の駅で車中泊。冷え込みはほどほど、快晴で満月?と星がきれい、明日の期待が高まる。
翌朝下界は晴天、しかし八甲田には雲。酸ヶ湯駐車場で弘前のkameさんと合流、晴れんかなーなどど期待しつつ出発。“初日”は毎シーズンヘロヘロになるのがお約束も、昨日から入山のたがじょの皆さんトレースがばっちりあり今日はラクチンハイク。登るうちに大岳の雲も晴れ、足取りも軽やかに一気に仙人岱着。
全開の大岳を目の前にしたら当然行くでしょうとばかりに大岳山頂を目指す。
少々風はあるもののほぼ夏道沿いに登り1時間程で山頂着。そのまま南東斜面の滑降ポイントに移動しまずはシーズン開始の一本! バーンは少々パックされた締まった雪、さすがにパフパフとはいかなかったが、斜度のある広いオープンバーンは大岳ならではの滑り応え~、ボード的には大満足。
仙人岱小屋で昼食後、せっかくなんで硫黄岳でもう1本。先客の“We are 八甲田”の皆さんが滑ったあとだったがそれ程あれてもなく、ほどよい柔らかさでこちらも十分楽しめました。
まさに最高の滑り出しのシーズンイン。さあー、今シーズンも滑りまくるぞ~

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2007年2月12日 (月)

八甲田:酸ヶ湯-仙人岱

 【 山 域 】 八甲田
 【 日 時 】 2007年2月12日
 【 コース 】 酸ヶ湯-仙人岱
 【 メンバー  】 じg
 【 装 備 】 単板
 【 天 気 】 雪

3連休3日目、今日も吹雪@仙人岱~。昨日から八甲田はよく降ってます。
今日は午後からの天候回復を期待し遅めの出発。昨日と同じく酸ヶ湯から仙人岱へ。小屋で昼飯を食いながら一時間以上待つが快方の見込みなく諦めて撤収。
強風・ガスの仙人岱をあとにし、いつものお帰りルート。もしかしたら下りラッセル?とも懸念したが今日は大当たりのパウダーツリーラン。調子に乗って鬼面への斜面を一時間ちょっとスーパーラッセルハイクし1140mまで上がる。
このあとちょいと事件もありましたが、まあ無事に3連休の山行も終了~

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2007年2月11日 (日)

八甲田:酸ヶ湯-仙人岱

 【 山 域 】 八甲田
 【 日 時 】 2007年2月11日
 【 コース 】 酸ヶ湯-仙人岱
 【 メンバー  】 いまに、じg
 【 装 備 】 テレ,単板
 【 天 気 】 雪

3連休2日目、吹雪@仙人岱~。

初日の秋田南端~山中山形県境越えから、いつもの八甲田に移動。
いまにと2名で酸ヶ湯からホワイトアウトの仙人岱へ。
上に行くのは断念し小屋下斜面を滑降。今日は小屋に来る人も
少なかったです。
帰りに鬼面からの斜面にシュプールあり誰がどっから来たんだと
思ってたら、yoshiさんでした。(blogでチェック)
ロープは予想通りメチャ混みみたい。天候が天候なので、
さて明日はどこへ行こう・・・?

あ、そうそう、本日いまにが“レスキュー”されちゃいました!!?

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2007年1月 3日 (水)

八甲田:酸ヶ湯-大岳

 【 山 域 】 八甲田
 【 日 時 】 2007年1月3日
 【 コース 】 酸ヶ湯-仙人岱-大岳-仙人岱-名無岳-酸ヶ湯
 【 メンバー  】 Sakky、じg
 【 装 備 】 単板×2
 【 天 気 】 くもり

正月3日目~。今日も酸ヶ湯入山、仙人岱から大岳へ。
終始ゆっくり目のペースで淡々とした登り、風もそれほど強くはなかったけど、上部はやっぱりガス。
東斜面の滑降は、元旦の自分らのシュプールは消えていたものの、ウィンドパックされてやや硬め。ほとんど降ってないので、まあこんなもんでしょう。山頂に立ち、滑れただけでもよしとしよう。

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2007年1月 2日 (火)

八甲田:酸ヶ湯-仙人岱

 【 山 域 】 八甲田
 【 日 時 】 2007年1月2日
 【 コース 】 酸ヶ湯-仙人岱小屋(往復)
 【 メンバー  】 Sakky、じg
 【 装 備 】 単板×2
 【 天 気 】 くもり・雪

元旦の大岳パウダーランの余韻を残して、八甲田“合宿”二日目。
昨夜の降雪はわずか、天候は予想通りガス・小雪。今日は軽く仙人岱往復でなまった身体の調整日。

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