2012年10月 8日 (月)

鳥海山:2012/10/08

大清水06:30-07:50唐獅子平07:55-08:54七高山09:20-
09:35新山09:45-10:00大物忌神社10:15-11:20御浜11:25-
12:05千畳ヶ原-(昼食20m)-13:10河原宿13:20-
14:25外輪湯の台登山道上14:35-15:05外輪百宅登山道上15:25-
17:55大清水

3週間ぶりに百宅口から鳥海山へ。
例年ならそろそろ雪の便りがあってもおかしくない季節。
鳥海山もすっかり色づいていました。

前回までは暑さ対策でヘッドライトの明かりを頼りに
未明の出発だったけど、さすがに猛暑もおさまって、
今回は夜が明けてからの出発。
スタート時点で気温4℃。所により霜がおりていたり、霜柱が
たっていたりはしていたが、今日は秋晴れの心地よい天候。
出だしこそ肌寒さを感じたものの、風もなく、日差しのもと
動いていると汗ばむ陽気。
雪の季節を前にして、絶好の山歩き日和。
すっかり通いなれた七高山までの登りが快調なペースだった
ことにも気をよくし、せっかくのチャンスを逃す手はないと、
鳥海山丸ごと満喫の欲張りロングコース。
変化に富んだ秋真っ盛りの景観は見応え十分、モチロン歩き
応えも十二分。
帰路は東側にのびる日暮れの影鳥海を楽しみながらの下り。
結局最後はヘッ電下山となってしまったのはご愛嬌・・・。

sコメント;
成せば成る!?
最高のお天気と景色、そして時間が止まったような空気感。
夜は来ないと思えた1日。


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2012年9月23日 (日)

鳥海山:12/09/23

祓川05:30-07:34七高山07:42-08:45心字雪渓下部10:50-12:11七高山12:15-1415祓川

スキーを担いで山越え、河原宿上の雪渓偵察に。
ゆきむしAgainの予告編を見て(フツーの雪を)滑りたいモードがムラムラと。
スプーンカットはもういいな、とか思っていたがまほろば情報では心字雪渓が良い感じ。
狭い雪渓でカチ合ってもお邪魔かと思いつつも、コチラは日曜しか動けないので早い時間帯の行動で。
天気予報は微妙、雪の緩みは期待できなそうだが、歩荷訓練と終盤の雪渓状況偵察がメインと自分に言い聞かせる。一応雪の上に立っての滑り納めはおまけ的に。
湯の台側まで回るガス代節約もあって秋田市から“最短ルート”を選択。
先週のへばりと下りでの膝の痛みで少々自身喪失気味だったのでペースは控えめにしたつもりだが、曇天で涼しくまずまずのペース。出発時点は晴れていた山頂付近も途中からガス、けっこう風もあり外輪部は寒いくらい。
七高山に到着し一瞬そのまま引き返そうかとも思ったが、滑りが目的ではないので予定通り進むことにする。
ほぼ想定通りの時間で雪渓着。案の定雪は硬いが、軽くならして快適とはいえない滑りを数本。
天候悪化が早まりそうなのでほどほどにして切り上げ帰路につく。
外輪部のガスと風はあいかわらず。大雪路から雨粒が落ちてきたが本降りにはならず無事祓川帰還。
あと2ヶ月で来シーズンも開幕。待ち遠しいですね・・・。

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2012年8月 5日 (日)

鳥海山:2012/08/05

2日続けて湯の台から。
2時半出発で月明かりの山歩き。外輪で影鳥海。七高山~新山を回って、昨日のゲレンデに戻り今日も雪渓スキー。

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2012年8月 4日 (土)

鳥海山:2012/08/04

bcxcを担いで、炎天下に遅めのスタート。
大雪渓中間部までたどり着くのがやっと。
ゲレンデ造成後のコンディションはまずまず。
昼寝、休憩をまじえながらまったりと滑る。
八丁坂のお花畑は見事でした。

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2012年4月30日 (月)

鳥海山:2012/04/30

GW前半戦3日目。今日は細革&プラ。道路の歩きが長かった・・・

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2011年8月22日 (月)

鳥海山で残雪スキー:2011/08/20

7/3以来、1ヶ月半ぶりのスキー。ってまだ滑ってます・・・。
さすがに8月スキーはお初です。


1ヶ月前に夏山モードで通過した心字雪渓は、御浜側とは比べものにならない圧倒的な規模、残雪量が鮮烈な印象を残す。さらに局部的に盛り上がる(笑)残雪スキーの話題や動画であおられ滑りたい気分がヒートアップ。
今週末は全国的に天気がイマイチの中、秋田周辺はよさげな天気、これは出動するしかないと前日の夜中に急遽決定。問題は道具。無難にプラブーツにするか、担ぎあげるのが楽なクロカンにするか、しばし思案。で、結論がでずに両方持っていくことに。試しに担いでみたらどうにかなりそうだったし。

本日の検討課題:
・2セット担ぎ上げれるのか@自分
 & 登山道の状況withスキーセット、特に下り
・今時期の雪渓コンディション、特にスプーンカットと雪の硬さ
・プラブーツセットでの滑り
・クロカンセットでの滑り

そんなこんなで、いざ出発08:50。
単独で山頂を目指す軽装のsakkyはコチラにはお構いなしのハイペース、登り出しからぶっちぎられるw。
荷が重いながら、それでもそこそこのペースで登っていくと大雪渓の真ん中から呼び声が・・・。
残雪スキーを盛り上げる張本人のお二方(まほろば石木田さん&かまけしいがらしさん)がゲレンデ整備後の休憩中。お互い好きねと、しばし談笑後上部の小雪渓を目指す。

11:00小雪渓中間部着。一息入れながらゆるゆると準備。まずはGW以来のプラブーツセットでお試し。ウロコのききが悪く直登できず。ヨタヨタとジグをきってどうにか雪渓上部までたどりつく。恐る恐る一本目、。必ずしも快適とはいえないが、どうにかフルレングスで雪渓下部まで。板を担いで上部に登り、2本目。中間部で転倒。ややっ見られたか?(誰に?)少し慎重に下まで滑る。雪の状態は、下より上の方が少しマシ?
小休止後、中間付近に短めのゲレンデ造成、うん、上出来上出来@当社比。プラブーツではそこそこ調子よく滑った(@あくまで当社比)後はクロカンセットに交換。プラと同じようにはいかないがそれなりに。はじめにプラブーツで滑ったのがよい比較になり、重い荷を担ぎあげた甲斐はあったと密かに自己満足。ならした雪はウロコのききもよくなり板をはいたまま登れる。そうこうするうちにsakkyが戻ってきて軽めの昼食をはさみ、さらに数本滑る。いい加減にしろと促され、大雪渓目指して移動。

せっかく来たので大雪渓も実走チェック。
営業終了後のまほろばゲレンデは絶好のコンディション。いやぁ滑りやすい。ウロコのききもばっちりで、楽々直登可能。手抜き造成のマイゲレンデよりも格段によいです。
今日は偵察の意味もあったし、下から見るによさげな小雪渓に行ってみたかったというのもあるが、滑るだけならココで十分。軽く1~2本滑るつもりが30分強みっちりと。(呆れたsakkyもあきらめて気持ちよく昼寝。)
帰りの時間も気になるので名残惜しいが撤収。
それにしても、やっぱりスキーは楽しいなぁ。

(動画:大雪渓での滑り、こんな感じ。課題はあいかわらずだけど自分的には及第点、としておこう。)

↓石木田さんよりいただいた画像と動画です。滑りの方は・・・、微笑ましいというかなんというか・・・。

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2009年5月10日 (日)

鳥海周遊・東南西北:09/05/06 Report②

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鳥海周遊・東南西北

2009年ゴールデンウィーク、そしてテレマーク&鳥海山BC10年目の総決算!
各セクションの所要時間からのシミュレーションではひょっとしたらできるかも?の鳥海山1周にチャレンジ。
ウロコテレの機動力を生かした主要ポイント走破に加え、東西南北4大斜面滑降の組み合わせという超豪華ルート。
行程の主な部分は今GW中に実動現地確認済み、トラブル/時間切れ時のエスケープルートもまあなんとか。
動けなくなるようなケガさえしなければ、疲れ果てても自力下山はどうにかなりそう。
後は、ムチャをせず、体力を温存しつつ全行程消化のための時間制限を意識したペース配分がポイント。

05:00 祓川
07:35 七高山
07:50 虫穴:東斜面滑降
08:00 唐獅子平
09:50 行者岳:南斜面滑降
10:25 河原宿
10:50 月山森
    昼食
12:50 文殊岳:西斜面滑降
13:00 千畳ヶ原
13:50 鳥海湖
14:05 御浜
14:30 扇子森
14:50 七五三掛
15:15 千蛇谷
15:50 荒神ヶ岳下:北斜面滑降
16:10 北面基部
16:20 丸森
16:55 祓川

①祓川~七高山・虫穴
今日も朝から鳥海山は全開。思ったより雲があるものの、予報からは天候が崩れることはなさそう。
第一セクションは通い慣れたメインルート。いつものようにシール装着でスタート。
長い行程を思い、さすがに軽く緊張しているかも。
早朝なのと、高曇りで日差しも強くなく、暑さに弱い身としては、程よい風が身体を適度に冷やしてくれるのがうれしい。
雪は既に緩みはじめていたが、柔らかすぎず硬すぎず、シールの効きもよく登りやすい。
いつもよりややゆっくり目のペースながら、休憩時間を短くしたので、余裕をみた予定時間より早めの山頂着。
体調はまずまずで、とりあえずは出だし好調。
山頂~外輪部は風がやや強く、虫穴岩の陰で行動食で補給。

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②虫穴~唐獅子平~行者岳
本日の1本目。唐獅子小屋までの東斜面滑降。
いつもの年ならメインの滑降斜面だが、GW最終日にして今季お初。(笑
まだ日差しが弱いため、固めのザラメ、もう少し待つと雪が緩んで滑りやすそうだが、時間の制約もあるのでそのままドロップ。
何本かのシュプールがあるが、広い斜面なので問題なし。悪くはない、というか思ったよりいい♪
当然1番乗りかと思いきや、いつのまにやらツボ足テレマーカーが左側から別ラインに一足早く滑り込んでいた。
人のことは言えないが、朝早くからご苦労さんですね。
こちらは右よりのラインで唐獅子小屋まで滑り込み、再びシールを装着。
小休止後、外輪部を目指しやや南よりに登り返し。
登りながら南東斜面を観察。唐獅子側と湯の台側の間のこのエリアは未開拓だが、こちら側にもいいとこありそう。いずれかの機会に。
ほぼ外輪まで上がり雪の上をトラバース、風をよけながら行者岳手前でシールを外し行者岳直下の滑り出しポイントに移動。
登山客数名が通り過ぎて行く。この時間だと滝の小屋泊まりか? それとも大台野から当日発の健脚?

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③行者岳~河原宿~月山森
本日の2本目。大股雪渓のある、広さ/斜度十分の南斜面滑降。
いつもの滑降ルートはソロバン尾根だが、今季初めて滑ったここの斜面もかなりステキ。
まさかGW中に2度も滑れるとは思わなんだ。
新しめのシュプールが2本、昨日のものか? 当然ここも気にならず、自分のラインを刻む。
ほどよく緩んだザラメは最高、一人で嬌声を上げながらドンドン落ちる。
斜面途中で下部の藪を観察、斜面下の方までいってもまだ抜けれそう。ラッキー♪
トラバースで楽をしたいのでボトムまでは降りきらないで、ほんのちょっと上から斜面を逸れ、そのまま通常コース側に合流。
外輪部はやや風があったが下の方は風も弱く暑いくらい。滝の小屋方面から数パーティが入っているのが見える。
平坦地にまわりこみ、景観を楽しみながらパスガング?で河原宿に向かう。
シールの脱着なし、板を進めるのにも抵抗が少なく、クロカンチックで軽快・快適な平行移動はウロコ板の真骨頂!
あっというまに河原宿着。先日よりは雪が溶けたとはいうものの、小屋はまだ屋根部分の一部しかでていない。
写真を撮ってさっさと月山森山頂へ移動。ここまで6時間弱、ほぼ予定通りで行程の半分を消化、快調快調。

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④月山森~文殊岳~千畳ヶ原
南よりの風が吹き抜け、月山森山頂部はけっこう風が強い。
今季3度目の月山森山頂、ここの景色もすっかりお気に入りです。
少し河原宿に戻るようにしてまわりこみながら文殊岳に向かってちょっと登り、風の弱いところで昼食。
そして休養がてら10分昼寝。(笑) いやー極楽極楽。
十分な補給/休息後は、シールを装着し文殊岳への登り。他の斜面に比べここから外輪までの登りは比較的斜度が緩やか。
適度な風が気持ちよく、淡々と足を進め、思ったより早く文殊岳下の滑り出しポイント到着。
鳥海西域・鉾立方面も昨日は大勢の人出だったが、今日は人影もほとんどなし。
お目当ての斜面には自分達を含む昨日のシュプールが残っているだけで今日は誰も滑りこんでいないようだ。
好天続きで雪融けが進み昨日のシュプール跡のも薄れ、ほぼノートラック・リセット状態。
そして本日の3本目。千畳ヶ原までの西斜面は高低差/距離とも十分。
これでもかというように、快適斜面が延々と続く。
二日連続でここの斜面を滑れるというのはなんという幸せか。

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⑤千畳ヶ原~鳥海湖~御浜
鳥海山でも別天地のような千畳ヶ原。名前の通り広大な平坦地が広がっている。
雪溶けが進み、シミのような茶色味がかった雪が目立ってきたが、千畳ヶ原の真っ白な雪原がまぶしい。
今日は風もなく暑い暑い。昼寝をしたいとこだが、時間を考え写真をとってすぐに出発。
シールがいらないのは簡単でよい。ここから先の行程はウロコだけ移動するぞ。
地形図を見ても分かるが、ここら辺のエリアは意外に深い沢がいりくんでいる。
上から見るのとは違い、起伏に富んだ地形は見もので、特徴的な山容の鍋森や笙ヶ岳、まだ雪に覆われた鳥海湖、そして荒々しい山頂部や外輪をぐるりと見渡せる景観が素晴らしい。
このエリアをお目当てに遊びにくるのも、けっこう楽しそうだ。
時間切れになりそうな場合はこのまま七五三掛へ向かうケースも想定していたが、順調なペースで予定通り。
昨日と同じルートを辿り鳥海湖を抜け、御浜-笙ヶ岳の稜線に上がると一息で御浜に到着。
なんかあったときのエスケープルートが一番大変なセクションなだけに、無事御浜着でヨカッタヨカッタ。

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⑥御浜~扇子森~七五三掛~千蛇谷
笙ヶ岳を滑る一団が見えるが、やはり今日は人出が少なかった模様。
鳥海湖へ滑り込んだシュプールも今日はなし?
それでも下山途中の登山客・スキーヤー数名とスライド。
この時間帯に山頂方面に向かっているのでやや怪訝な顔をする人もいた。ま、当然といえば当然か。
扇子森下の鞍部から千蛇谷に滑りて時間を節約しようかとも考えたが、せっかくなのでなるべく北斜面滑降の高度差を取りたいと思い、予定通り七五三掛を経由。
終盤で時間的/体力的なところが気になるのと、千蛇谷に下りてしまえば(自分的には)祓川圏に入るので、ある意味ここの行程が完走できるかのキーポイントかも。
千蛇谷に下り、谷の中央まで行ってほっと一安心、しばし休憩。

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⑦千蛇谷~荒神ヶ岳下~北面基部
さて、どうやって帰ろうか。ルートは選び放題。
“4大斜面滑降”の観点からは新山直下の北面ダイレクトラインがベストなのだろうが、さすがに新山まで上がる体力も気力も時間も残ってはいない。
登り気味にトラバースして雪が消えた岩稜帯を超えていくのももはやメンドクサイ。
ダイレクトライン以外にも滑り応えのある斜面はよりどりみどり、わざわざあっちまでいく必要はないなと自分に言い聞かせる。(笑)
お手ごろな斜面に狙いを定め滑り出しポイントまで移動。

いよいよ本日ラストの4本目。
北斜面だし、時間が遅いので硬くなっているといやだなと思ったが心配無用。
ほぼノートラック、極上ザラメの快適バーンが眼下に広がっている。
その先には本行程最後のチェックポイント、丸森も照準に入る。
最後まで気を抜いてはいけない、というか最後だからこそ十分注意しなくてはとは思うものの、ここまできたという安心感が、東・南・西の3大斜面を“やっつけた”後の4本目ながら妙に気分を高揚させる。さあ、いくぞ! 
斜面に飛び込むと、ここも広さ/距離/斜度とも十分、板の滑りもまずまずで期待通りの快適ラン。
もう、お腹いっぱいです。ごちそうさまでした。

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⑧北面基部~丸森~祓川
名残を惜しんで何度も振り返る。
丸森に抜ける途中、大きな動く物体が見えた。まさか熊?と一瞬あせる。
正体はカモシカで、こちらに気がつくと一目散に雪の上を走り去っていった。スキーより速い?(笑

藪と雪でツートンの特徴的な丸森の景観や、爽やかな滝の流れが長い行程で疲れた身体と心を和ませる。
丸森下から祓川への最後の行程、軽い登りだが疲れてボロボロ、なんて心配もしていたが、完走に向けて足取りは依然軽やか、ペースも上がる。
ほどなくして祓川ヒュッテが見えきた。無事生還、ミッション・コンプリート!
所要時間はほぼ予定通りの12時間弱。 思わず歓喜の叫び。
振り返れば、鳥海山の見慣れた雄姿が見送ってくれていた。

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あー、こんだけ鳥海山で遊んでおきながら、とうとうメインコースの舎利坂は滑らず終いでGW終了~ (大笑

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2009年5月 6日 (水)

鳥海周遊・東南西北:09/05/06

 【 山 域 】 鳥海山
 【 日 時 】 2009年5月6日
 【 コース 】 祓川-七高山-虫穴-唐獅子平-行者岳-大股雪渓-河原宿-月山森-文殊岳-千畳ヶ原-鳥海湖-御浜-扇子森-七五三掛-北面横-北面基部-丸森-祓川
 【 メンバー  】 じg(10th/T3)単独
 【 装 備 】 ウロコtele&シール
 【 天 気 】 晴

Repo & Photo

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2009年5月 1日 (金)

鳥海西南域周回:09/05/01

 【 山 域 】 鳥海山
 【 日 時 】 2009年5月1日
 【 コース 】 鉾立県境-御浜-外輪-虫穴-行者岳-大股雪渓-河原宿-月山森-扇子森-御浜-駐車地点
 【 メンバー  】 Sakky(10th)、じg(10th/T3)
 【 装 備 】 ウロコtele&シール
 【 天 気 】 晴、強風

Repo & Photo

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2009年4月30日 (木)

湯の台山歩:09/04/30

 【 山 域 】 鳥海山
 【 日 時 】 2009年4月30日
 【 コース 】 大台野車道650m付近-滝の小屋-ソロバン尾根-行者岳-七高山-ソロバン尾根-河原宿-月山森-滝の小屋-大台野
 【 メンバー  】 じg(10th/T3)単独
 【 装 備 】 ウロコtele&シール
 【 天 気 】 晴

Repo & Photo

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